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Archive #41

多分、本年ラストの発掘デモ音源。ギターとボーカルはLee君。 録音の記録を見ると最初のラフ録音が2016年6月25日で、ボーカルも入りある程度デモが完成したのが11月1日となっていた。比較的新しい音源であるが、お蔵入りになってしまったようである。まだまだ構成や楽器のアレンジなどやりようがある気もするが、ここはリマスターのみに止めておこう。WinとCUBASEを久しぶりにさわって疲れた。やっぱりAbleton Liveがいい!!

アップする音源や映像や写真の容量が増えてきて、サイトがけっこう重くなってきた。ということで、ここArchiveページもSoundCloudから音源をリンクすることにした。

追)全てのボーカルを抜いたオケバージョンです。2021-12-20

OTOTOBASTUDIO Compilation Album Vol.1 リリース

現在、ここArchiveページで紹介している、昔の音源やデモの中から厳選されたトラックをリミックスあるいはリマスターし、新曲とともに制作してきたOTOTOBAの新しい企画アルバム “Compilation Album Vol.1″が完成しました。bandcampでもリリース予定ですが、Youtubeにて先行配信しました。ここ2年ほど一貫してアンビエントやエクスペリメンタル中心のアルバムを発表してきましたが、音と場スタジオのハードディスクに溜め込んだあらゆる音源を掘り起こしながら、今後もこのコンピレーションシリーズも続けていきたいと考えています。まずは、Volume oneをお楽しみください。

(これにともない、Film Noirシリーズは終了いたします)

VOL.1収録トラックに関して

1. Pekinpah   

このトラックは2015年頃に、市販のサンプルやDAW付属の音源だけで作ったもので、暫くsoundcloudに ”Don’t Shoot at Me, Pekinpah” というタイトルでアップしていた。今回はイントロから思い切りド派手なタイコを入れてみた。Pekinpahというのはもちろんサムペキンパーのことで1972年の映画 ”The Getaway”をイメージして制作された。最近までArchiveページの特別企画 Film Noir1のサウンドトラックとして使われた。

2. Dear Harry   

原曲は2005年で2021年秋、新たに録音した。パロディーではなくYMOへのオマージュ。1982にTB-303とTR-606を買ってすぐににRydeenを完コピしたときの感動は忘れらない。ギターはまったく別の曲に使おうととしてボツったものをかなり加工して入れた。結構雰囲気出ている。

3. Into the Dark 

このアルバム用に作った2021年秋録音の最新オリジナルトラック。 

4. Fleming   

2015年、Pekinpahと同じ手法で同時期に録音されたトラック。これも暫くsoundcloudにアップしていた。オリジナルタイトルは、”Ian Fleming Around the World ”。007スカイフォールを見ながら作った記憶がある。Mも登場している。Archiveページの特別企画Film Noir2のサウンドトラックとして使われた。

5. Someone Like You   

Archiveページの特別企画Film Noir3のサウンドトラックのために最近制作されたトラック。以前触れたように、トラックの中には、かなり以前録音されたサウンドの数々が散りばめられている。特にこのトラックに合うギターの音源を他の曲のボツトラックから探し出すのには苦労した。2021年夏録音。

6. Out of the Blue  

このアルバム用に作った2021年秋録音の最新オリジナルトラック。

7. Vegeta Dance   

2014年録音。Ableton Liveを使い始めたときに実験しながら作っていたトラックを最近リミックス、リマスターした。LiveのMIDIエフェクトにノートの発音タイミングをいろいろと弄れるものがあり、それをベースに使ってみた。今回のリミックスではさらにクレージーな音にしてみたが、こういう実験が周りの人には理解されないらしい(笑)

14歳の少年が初めてクリームというバンドを聴いて、クロスロードのジャックブルースのベースはこんな感じで聞こえていたのでは?という遠い記憶が蘇ってくる。タイトルの「ベジータダンス」は、スタジオの誰かがこのトラックを聴きながら、「まるでドラゴンボールのヒーローたちが空間を瞬間的に移動しながら戦っているさまのようだ」というのを頂いた。

8. Angel Face  

このアルバム用に作った2021年秋録音の最新オリジナルトラック。こトラックだけYoutubeバージョンが存在する。理由は謎。。

9. Caramel Rosso  

このアルバム用に作った2021年秋録音の最新オリジナルトラック。ニニロッソのトランペットにあのキャラメルママがバックで演奏したという、訳のわからないコンセプトで作った。実は、このトラックが一番苦労したが、箱男楽団のみなさんが頑張ってくれた。

Archive #40

ご存知、Deep Purpleの “BURN” 。 年に何回かこの”て”の曲を聴きたくなる。特に今、口内の粘膜が炎症で爆痛しているので尚更よい鎮痛剤となる。

これまで幾つかのバンドを経験したが、一緒にプレーしたギタリスト、特にリード系のみなさんはリハスタで、練習曲の合間にこの曲のリフをさりげなく弾く。理由はよく分からない。

2012-3年頃の北京録音、Marriottテープから。ギターはBlues Leeくんで6パート重ねている。ここまで完成度の高いコピーは聞いたことがない。

Archive #39

The Ventures / Surf Rider 1969

ベンチャーズのコピーバンドにはいくつかお付き合いしたが、毎回結構しんどい思いをした。ベンチャーズの曲は結構複雑な構成のものが多く、いきあたりバッタリでベースを弾くものだから、時にステージ上で大変な迷惑を掛けてしまったこともあった(ベンチャーズだけに限ったはなしではないが)。

この音源は、Band in a Boxというソフトで全て作ったものをカセットで録音したものだと思う。イナたいリードギターはMIDIで作ったものだと記憶している。さすがに、ノーキーエドワーズのフィンガリングは再現できなかいが、サイドギターが結構なノリでこの架空バンドを引っ張っている。でも、やはり構成がおかしくて、変な終わり方をしているのは制作者のいい加減さがここでも出ているということで。。。そのソフトが結構進化していて、最新のアルバム制作に「箱男楽団」?として参加している。

お口直しに本物をお聞きください。

Archive #38

例によってハードディスクを整理していると、比較的最近のファイルボックスに保存名が、35.149470,139.116699という謎の数字のファイルがいくつも出てきた。で、なんか怪しげで暫く放置していたのだが、整理を続けていると、タイトルが、” Universe” というトラックのSTEMが出てきたので再現してみたら、この謎の数字の曲と合致した。記憶を紐解くと、この謎の数字は、Google Mapの位置情報を示す数字で、これを入力すると湯河原の吉浜小学校の前、墓地の高台あたりにマークが立つ。ここにはよく前のスタジオマスコット犬TOTOと散歩に出かけ、思い出す風景もいっぱいある。曲作りもこの辺りからフィールド録音の音を重ねどんどんアンビエントになっていく。

Archive #37

このデモ曲を2ヶ月ほど前に見つけていたが、夏バテで体調が優れずそのまま放置していた。DATA自体はデモとはいえCUBASEで完璧に録音されていたので、手直しはいくらでもできたが、手を付けなかったのは、ボーカルが自分だったからだ。とにかく自分の声をきくというのは耐えられない。そういえば、あんなに歌がうまいLEEくんも、自分の声のトラックにやたらエフェクトを掛けたがったことを思い出した。

このトラックは5年前の2016年5月4日録音されており、仮タイトルは「METAKE FUNK」となっていた。METAKEとは当時から愛飲している、屋久島、焼酎の銘酒「三岳」からとったものだろう。前にも書いたが、作った曲のジャンルはめちゃくちゃ。この曲を作っているころは、とにかくヘビーなファンクを作りたかったのだと思う。そんなファンクのデモが散乱している。この曲はLEEくんのギターで非常にサンタナ風のファンクブルースに仕上がっていて完成度は高いのだが、歌詞は超三文ブルース常套句的でこれまた赤面だ。ただ一つだけ救われるのは、リードギターのバックで繰り返されるベースのリフ、こいつを聞くと我ながら救われる。

そんなこんなのデモ曲の一品である。

「YES I KNOW」

Archive #35 断捨離シリーズ (6)

埃まみれになった結構な本数のカセットテープの処分が完了した。中学生のときにTBSラジオのパックインミュージック(担当福田一郎氏中村律子嬢)に投稿して名前が読まれたものとか、同じく中3のとき質屋で3千円で買ったエレキギターを親のオーディオセットに繋いで録音した奇怪な音だとか(そのときアンプを飛ばしてしまった)、45年も前にアメリカの片田舎で録音したアンビエントな音の数々など小生にとってお宝が満載だった。

なかでもこのAthens讃歌ともいえるこの曲の出所が最後まで思い出せなかったが、YOUTUBEで憂歌団のライブを見ている時に思い出した。なかなか思い出せなかったのは録音の現場にいなかったからだ。ギターはTatsu Aokiに間違いない。Athensのあと、シカゴに行って著名なベーシストになった男だ。その当時、誰も知らない憂歌団の「おそうじオバチャン」なる歌を完コピし、みなの前で歌って大いに笑わせてくれたことを鮮明に思い出した。Athensのあと時々やりとりしていたが、そのあとは不義理している。また会って音楽や映像のことたくさん教えてほしいものだ。

歌詞にでてくる、The CIというバーの写真も出てきた(今もまだやっているのには驚いた)。ダウンタウンではなくアップタウンに繁華街があった。8ボールはここで覚えた。CCセブン(カナディアンクラブのセブンアップ割)は甘いのであまり好んで飲まなかったが、ギリシャのスブラキはバーをはしごしたあとよく食べた。っけ。驚いたのはサブウエイがもうあったこと(サブマリンを食べた記憶がない)。日本に登場したのはアフターバブル期の1991になる。

ほんと田舎の小さな町だったが、この歌はいろいろなことを思い出させてくれた。45年も前の話である。ほんと断捨離に感謝である。

このシリーズはまだまだ続く。次回からはいよいよ機材や楽器の断捨離編となる。

ARCHIVE #34 “Isla Bonita” from the Marriott Tape

 これは今でも録音風景が目の前に浮かんでくる。当日録音お遊びに付き合ってくれたボーカル女子二人(SunさんSongさん)とギター(Blues Leeくん)には無断でARCHIVEしちゃいます。お許しを。みなさん、まだ現役でバリバリ活躍中だと思います。

当時ブログにあげていた当日の録音風景を再録します。いやあ、懐かしい。

“Isla Bonita” 201026日の録音記録

2010年の音だし音入れで書いた通り、2月6日に、ご存じマドンナの有 名曲をLogicを覚えたての小生がエンジニアを担当して本格ボーカル録 音?を行う。当日録音に参加したボーカリストは二人。Sunさんと Songさん。オケは、2009年年末に行った忘年会ライブ用にLee君と既 に制作(アコースティックギターはなかなかよい)したものを使用し て、リードボーカル録りから開始。Sunさんのリハでスタートした が、そこでずっこけた。多分、カラオケを歌ったことは100万回ある だろうが、なんの映像もキューだしもない録音に、歌う入り口が分か らない歌姫は、延々とリハを繰り返す。業を煮やしたLee君がギター を肩に掛けながら、手振りでキューを出すこと数百回?ようやく、ス タートするも、間奏後の出だしにまたも四苦八苦。

一方、この日からコンデンサーマイクの導入を図った我がスタジオで は、録音するたびに外の車のクラクション、たばこに火をつける音、 座り直す椅子の音、換気扇の音、冷蔵庫を開ける音、あらゆる音を拾 う。

それでも、リードボーカル録りを終え、プレーバック。みんなの合意 を得て、OKテイクをとりあえず保存。そのとき、みんな気づいていな かっただろうが、ヘッドフォーンをしていた小生には、その後にやっ てくる恐ろしい事態がだいたい読めていた。

その後、Songさんのバックボーカル取り。ここでも、アレンジャー Lee君が大活躍。やはり、出だし、ハーモニーの付け方、引っ張り 方、強弱は録音の経験がなければ、無理であるところをLee君が、側 につき指導を繰り返す。Songさんの旦那さんも横で見ながら、きっと ハラハラどきどきしていたことだろう。ということで、なんとかバッ クボーカルが、レベルが弱いけど、なんとかなるだろう!ってな感じ で終了。(あらゆる音、Lee君の声まで拾っていることは言うまでも ない)

この時点で2時から始まった録音は夜7時を過ぎていた。朝から何も食 べていない小生は、ここで録音をとりあえず終えることをお願いし、 食事に! Lee君は、すぐにでもアコースティックギターのオーバーダ ビングを演りたかった感じであったが、空腹には勝てない、ので必死 に食事に行くお願いをする。

食事後、Lee君と部屋に戻り、アコースティックギターのオブリガー ドとリードを録音。このあたりは、手慣れたもんで、数テイクで完 了。酒も相当入っているので、お開きにする。部屋に残った小生は、 念のためこれまでの録音をプレーバック。ボーカルがやや遅れ気味な のと、ごちゃごちゃとノイズが入っている。その処理をしていると、 きっと寝れなくなると思い、保存してシャットダウン。一気にベッド へ。爆睡。

翌日は日曜日で、マッサージや本を読んだり夕刻までノンビリ過ごし たが、どうもla isla bonitaが気になる。夕食後、Macに灯を入れたのが いけなかった。深夜まで、録音のお化粧直しとリミックス作業。Logic の教則本を引っ張り出しての試行錯誤。

(1)まずは、ノイズ消し。波形部分にあるノイズを消去。EQやリバ ーブ、コンプリミッターを駆使してとりあえずファウンデーション完 了。波形自体の化粧のしすぎはよくない、ということで、じゃ何か重 ねればいいじゃん!ということで、ラップを入れることに。この手の ネタは、さすがアップル。豊富にある。NYの地下鉄あたりにいる兄ち ゃんのラップを入れてみる。おお!すげー。完全に曲調が変わった。 ノイズも気にならない。

(2)ラップが入ったものの、ボーカルの声にいまいち元気がないの で (そりゃそうだよね、始めてだもん)、思い切って若返ってもらう ことに。ようは、スピードを変えず、声のピッチを上げる。おお、す げえ。Sunさんが20歳?若返ってしまった。ラップとの掛け合いも 素晴らしい。

(3)さて、最後のお化粧は、バックボーカル。もともと控えめな声 の出し方だったので、口紅を塗るように、ボーカル部分の波形を強調 する。さらに、ディレイをほんの少しかけて奥行きをつくる。アイシ ャドウだね。このボーカルは極力素材を生かすことを心がけたが、 時々ピッチが不安定なので、ピッチ補正。これがすごく難しくて、効 いているのか効いていないのか、未だに分からない。

ということで、なんちゃってla isla bonitaの仮リミックスバージョン が完成。終わってみると、時計は1時を過ぎていた。

 

録音を行なったMarriott ホームスタジオの様子。ガラケーで撮ったので画質悪いがなんか雰囲気が蘇ってくる。

Archive #32 断捨離シリーズ(4)

この半券はやはり当日のLIVEを記録した(たぶんFM東京のエアチェック)カセットテープのプラスティックケースの中から出てきた。てっきりAthensで見たと思っていたが日本で見に行っている。帰国したのが、1978年12月中旬。で、Doobieのチケットを12月の28日に銀座の鳩居堂のプレイガイド(当時はチケット売り場があった)で購入にしている。本当はアリーナで見たかったのだろうが、2階スタンド席D列となっている。でも外タレ価格の1/3というご時世。

ライブは “Jesus is Just Alright“からは始まったことを強烈に覚えている。OHIOの片田舎を友人の車でドライブ中、サンダーストームに出くわして怖い思いをした。その時車内のラジオから流れていたのがこの曲で、そのイメージが一瞬重なったからだ。確か、サンダーストームもライブもbacchanがいたと思う。聞いてみたら、「サンダーストームのDoobieのほうがほんと死ぬかと思った!ということでよく覚えている」と言っていた。

これもまたインターネットのおかげで、当日の記録がごそごそ出てくる。半券一枚で、1日過ごせる、これが断捨離の醍醐味。ってかあぁぁ?

参考

SetList
01 – Jesus is Just Alright 02 – Long Train Runnin’ 03 – Sweet Maxine 04 – It Keeps You Runnin’ 05 – Take Me In Your Arms 06 – Open Your Eyes 07 – What A Fool Believes 08 – Neal’s Fandango 09 – Echoes Of Love 10 – You Made That Way 11 – Black Water 12 – Steamer Lane Breakdown 13 – Road Ange 14 – China Grove 15 – Takin’ It To The Streets 16 – Listen To The Music

THE DOOBIE BROTHERS is
Patrick Simmons (Guitar, Vocals)
Michael McDonald (Keyboards, Vocals)
John Hartman (Drums)
Keith Knudsen (Drums, Vocals)
Tiran Porter (Bass, Vocals)
Jeff Baxter (Guitar)

二度目の来日公演となった79年2/22の武道館公演のSBD収録アイテムです。 2009年の来日で10回目の来日を果たすDOOBIE BROTHERSですが今回のアイテムは78年名作「Minute By Minute」をリリースしメンバーにも第二期黄金期を作り上げたマイケルマクドナルドがメンバー入りし最高の時期の日本公演でDOOBIE BROTHERSファンには、たまらない演奏をハイテンションで聴くことが出来ます。DOOBIE BROTHERSのブート盤は以外にもSB収録が多く市場に出回っていますが日本公演のブート盤は何故か殆ど市場で見かけることは無く大変貴重な音源です。演奏内容 音質は最高としか言いようがありません、一部「What A Fool Believes」でマスターに起因する音抜け箇所があるのが唯一残念な点ですが、さすがに日本公演と言う事もあり「Black Water」で日本のヒット曲 坂本九の「Sukiyaki」を演奏したりとサービス精神も最高で各演奏曲もハイテンションで聴かせてくれます。チューニングの際のモニターノイズなども収録されていてそのノイズがコンサートの臨場感を盛り上げます。最高に素晴らしいアイテムです。

LIVE BOOLEGより

Archive #30 “The Rain”

Archive #21 でこの曲のデモ版を取り上げた。いずれ完成版のThe Rainをお聴かせしますといいつつ、実を言うとボーカルのミックスがしっくりとこないまま放置していていた。。ボーカル録りやボーカルと演奏トラックとのミックスは当時からほんと下手くそで、同じようにしまっちゃった曲が結構ある。ここは一念発起してボーカルのミックスの練習をしようと、この曲を少しずつリファインしてきた。最近、ようやくボーカルミックスのコツが分かってきたような気がする。

そもそもこの曲の歌入れにも思い出がある。まだ完成していない歌詞の断片を書いた僕のメモ用紙をかっさらってLEEくんが、ダイナミックマイク片手にアドリブ的に歌い始めたものを録音した。まだ、意味不明な内容なので、いずれはちゃんと作詞して欲しいと思う。

いずれ、また、のためにカラオケバージョンも掲載しておくことにする。

件のメモ用紙、、(ジョンレノンの残した歌詞メモのようにいつかオークションにかかったりして。。ないない。)